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2016年2月 9日 (火)

喜連川つれづれ Vol.2

喜連川には、喜連川温泉という日本三大美肌の湯が沸いています。

従って喜連川の町の入り口には、「喜連川温泉」と記されたゲートがあります。往年の感じですね。

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温泉は、町のあちこちに分散しています。
今回は、いつも寄る「道の駅きつれがわ」で喜連川温泉初体験です。泉質は、ナトリウム塩化物泉(弱アルカリ性高温泉)。ということで、舐めると塩辛く、少しぬるっとした感じです。でも良い温泉だと思います。

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温泉で町おこしができると良いのですが、栃木や群馬は温泉が多く、プラスアルファがないと難しい。管理人の住む足利にもゆかりがあるのですが、歴史で売り込むのも若干マイナーです。ということで、町でも考えあぐねているかもしれませんね。

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